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小姐363-如
2010 / 03 / 29 ( Mon )
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小姐写真の第363弾。今日は「如」のご紹介です。

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身長156cm、体重41kgのB型。
金牛座って書いてあったけど、金牛って何だっけ?

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中国のとある村に、牛飼いが住んでいました。

ある日彼が散歩ついでに裏山の池で牛を泳がせてたら、牛も最初は気持ち良さそうに泳いでたんだけど、調子に乗りすぎて途中で足がつったりしたらしく、急にモウモウ叫んだかと思うと溺れ始め、牛飼いが助ける間もなくぶくぶくと池の中に沈んでいってしまいました。

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牛飼いが途方にくれて池の傍で座り込んでいると、急に池の中から光が立ち昇ってきてみるみるうちにその中から気品のある小姐の女神が現れました。

ウーロン茶を毎日飲んでるためか、ほっそりとしたその身体には贅肉のかけらもなく、Bカップとおぼしき胸から腰にかけて艶かしい曲線を描いています。あまりの展開に度肝を抜かれた牛飼いは、一物を屹立させるのも忘れて呆然と見入るしかありませんでした。

スリットからすらりとした生足をちらつかせながら女神が口を開いて言うには、

「お前が溺れさせたのは、この白黒ぶちの牛かね、それとも茶色の肉牛かね、あるいはこの金の牛かしら」

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茫然自失の態だった牛飼いは、ようやく我に返るとこう答えました。

「へぇ、あっしの牛は村一番の巨乳の牛でさぁ」

それは確かに事実ではあったが、スレンダー美人の女神小姐はちょっとカチンと来たらしく、何も言わずに金銀ぶちの牛たちを引き連れてぶくぶくと池の中に帰って行ってしまい、最早二度と戻ってくることはありませんでした。

ちゃんちゃん

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ということで、金牛座の彼女のアルバムページはこちら
http://www.wretch.cc/album/aa800510


お気に入りの巨乳を失った牛飼いの未来やいかに。
また次回をお楽しみに。


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