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今後の展開
2006 / 12 / 13 ( Wed )
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筆談小姐」はこれでひとまず終了。当初はこれでブログ自体やめるつもりだったけど、気が変わったのでもう少し続けることにした。

ついては、これを節目にこれまでの状況を振返ってみた。

(1)アクセス数: 順調に増加
お陰様でアクセス数は増えてきている。こんな長い体験記をご贔屓に読んで貰えるなんて有り難い限りです。また、ご新規さんも結構いらっしゃって、何でそう思うかといと、だーっと過去ログを読み進んでいるから。こちらもご苦労様です。逆順なんで読みにくいですよね。まぁストーリがあるようなないような感じなんで問題ないかもしれませんが。

(2)コメント: “馬鹿馬鹿しい”が半数
コメントを書いてくれた人の25%から「あほか」、25%から「バカっぽい」という言葉を戴いた。合計すると、約半数が俺のことを馬鹿だと思っている(?)。

(3)人気コンテンツ: 小姐写真でアクセス激増
小姐写真を本文に掲載し始めたらアクセスが伸びた。さらに「小姐写真館」と銘打って集中掲載したらまたこれが凄いことに。明らかに俺の文章より写真の方が食い付きがいい。しかも最近、「小姐 写真」で検索してここに来る人が増えてきた。

この状況を踏まえて、今後の展開については次の2点の対策を加えることにした。

対策1: バカ増量
より馬鹿馬鹿しく、軽く、酒のツマミになるような形にしていくことにします。
中国語学習の参考になるかも”“異文化交流ってこんなものか”などという観点で見ている人は少なそうなので、薀蓄は控えめに。単語帳なんかも手間の割りにはあまり意味がないので今後は省略。

対策2: 小姐写真増量
小姐写真を増やします。目標1,000枚。
文章より写真の方が食い付きが良いというのは癪にさわるが、気持ちはわかる。俺の方も本編に載せる写真を探すうちにコレクションが膨大な量になったので放出したい。
さらに、本文お写真もクリックすればオリジナルサイズに拡大できるようにします。

ということで、体験談の続きはよりバカっぽく書き直してから掲載開始します。それまでは小姐写真を中心とした記事が中心になります。

そんなこんなで、いましばらくお付き合いください。
よろしくお願いします。




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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

01 : 30 : 07 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
<<小姐写真 3 | ホーム | (67) 再見北京>>
コメント
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 いつも楽しく拝見しております。
 何時だったでしょうか、FC2の訪問履歴からこちからにお邪魔して、以後、過去ログから全て読んで今日に至っております。
 コメントするのは初めてです!
 まだ中国にいったことのない私にとって、この体験談はとてもワクワクさせれらます。
 これからも更新楽しみにしています!
by: ひろーる * 2006/12/15 23:40 * URL [ 編集] | page top↑
--ありがとうございます--

コメントありがとうございます。
何て前向きな評価なんだ。超嬉しい。
名前覚えてますよ。確かに訪問しました。
しばらく写真が続きますが、もうちょっとしたら文章編の続きを書いていきますのでまたよろしくお願いします。
by: PAMI * 2006/12/16 00:29 * URL [ 編集] | page top↑
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中国で電話に出るときの「ウェイ」を探していたらたどり着きました。

はじめまして、がおちゃおと申します。

私は30代目前に、中国での仕事が任命されました。
出張ベースでの仕事になると思いますが、PAMIさんのブログは一通り楽しく読ませていただきました。
先日、北京で日式の小姐がいるお店に連れて行かれました。
やはり、日本語が通じない部分で、英語や筆談で会話したこと、恐ろしく言葉を覚えたことを思い出しました。
これからの楽しく読ませんていただきますね。
by: がおちゃお * 2006/12/26 19:17 * URL [ 編集] | page top↑
--がおちゃおさん--

コメントありがとうございます。
また不思議な言葉で辿りつきましたね。
これも縁ですのでどうか今後もご贔屓に。
是非次の出張で中式を試してください。
by: PAMI * 2006/12/27 03:04 * URL [ 編集] | page top↑
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中国小姐に目をつける日本の男性はあなたを羨ましく思うでしょ。成功例にみえるから。ありとあらゆるブログ読んだけど「筆談小姐」が一番でした。また楽しみにします
by: * 2007/06/06 01:33 * URL [ 編集] | page top↑
--同感です--

はじめまして。
中国語でググったら、こちらが出てきたので、最初から読ませて頂きました。

わたしも出張で中国華南へ行くことがあり、あなたと同じような経験をしています。だから、まるで自分の回想録を読んでいるような気分で、とても楽しかったです。

やはり、言葉は喋らないと覚えないですね。そして必要に迫られると、なんとかするものなんですね。言葉を覚えるなら異国の友達を作ると良いと聞きますが、まさにその通りだと思います。

出張ベースだと、次にいつ会えるか分からないし、もしかしたら、二度と会えないかもしれない。なんとも切なくなってきます。それなのに、小姐との仲を親密にしたくなってしまう。これは男の性でしょうか!?


この先にもいろいろとコンテンツがあるようなので、じっくり拝見させていただきます。
by: たんぽぽ * 2009/08/07 20:08 * URL [ 編集] | page top↑
--Re: 同感です--

遅レスですみません。
体験談については同じような体験をされている方が多いようで、今更ながら驚いています。
最近ではすっかり写真サイトになってしまいましたが、気が変わると続きがあるかもしれませんので、時々覗いてやってくださいませ

by: PAMI * 2009/09/24 00:47 * URL [ 編集] | page top↑
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